ご支援のお願い

ご支援くださる方へ

メッセージ

理事長 若林一美
平素より立教女学院の教育活動に対するご理解・ご支援を賜りまして、心より感謝申し上げます。

2017年に創立140周年を迎えました立教女学院は、「キリスト教に基づく人間教育」という建学の精神のもと、その実践のための優れた教育環境を整えてまいりました。久我山キャンパスにおいては、皆様のお力添えをいただきながら、総合体育館・プール新築、聖マーガレット礼拝堂屋根補修、キリスト教センター新築、ウィリアムズホール耐震工事、藤棚の整備、小学校複合遊具設置等々、施設の整備・拡充を行ってまいりました。今後は、グローバル化・IT化の進展に対応した教育内容・教育施設の充実も進めていかなければなりません。これからも社会のリーダーたる女性を輩出していくために、ハード面、ソフト面ともに充実をはかっていく所存です。

「歴史的伝統と遺産を継承しながら、絶えずその時代状況にふさわしい創造的な教育を実践し、優れた知性、自由な精神と豊かな感性を育み、神と人に奉仕する人間形成」という立教女学院の使命を未来に継承し、発展させていくために、これまでにも増して皆様のご支援を賜りたく、切にお願い申し上げます。

Friends of St.Margaret's について

ご寄付の種類や形態、金額の多寡によらず、ご寄付をお申し込みくださった全ての方をFriends of St.Margaret's会員とさせていただき、お名前を芳名録に掲載させていただきます。
(芳名録への掲載を希望されない方は、その旨ご連絡ください。)
ご寄付の累計額が25万円以上の方は、特別会員とさせていただきます。
会員 ご寄付の累計額(※)が25万円未満の個人及び法人
特別会員 ご寄付の累計額(※)が25万円に達した個人

※ご寄付の累計額は、前身の立教女学院後援会より引継がせていただきます。
※立教女学院後援会の終身会員でいらっしゃった方は、引き続きFriends of St.Margaret's の特別会員とさせていただきます。