よくある質問

よくある質問

立教女学院と立教大学はどのような関係にあるのですか?
立教大学の母体となる立教学院は1874年に、立教女学院は1877年に、どちらの学校もウィリアムズ主教によって創設されました。学校としては別々の道を歩んできましたが、立教女学院小学校と立教小学校の合同運動会であるプレーデーや立教大学と立教女学院短大との単位互換、立教女学院高校から立教大学への推薦入学制度など、お互いに教育活動を通して強い絆で結ばれています。
立教女学院で学んでいる児童・生徒・学生数は全部で何名くらいですか?
また、校地の広さはどのくらいですか?
立教女学院小・中・高・短大の児童・生徒・学生数は、短大付属の愛児研究所天使園の園児なども加えると全部で約2300名になります。また、校地の広さは約50000平方メートルです。
立教女学院には、軽井沢に23000平方メートルのキャンプ場があり、夏休みを中心に児童・生徒・学生たちが利用しています。
立教女学院はどこにあるのですか?
京王井の頭線で吉祥寺から2つ目の「三鷹台」駅からすぐの場所にあります。 詳しい地図はこちらからご確認ください。
立教女学院の英語名「マーガレット」にはどんな意味があるのですか?
11世紀のイギリス王室に生まれ、スコットランドの王妃となった聖マーガレットにちなんだものです。敬けんなキリスト教徒であったマーガレットは、国民の福祉に尽くし、人々の尊敬を集めただけでなく、教会から「セイント」の称号を贈られ聖女に列せられました。
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